--

  

 
 

あなたはどのような症状でお悩みですか?    

   

 * 肩・首のこり。 *!

 * 頭痛、めまい、吐き気がする。 *! 

 * 腰痛の為、長い間同じ姿勢でいられない。 *!                 

 * 膝が痛くて階段を降りるのがつらい。                    

 * 手がしびれて家事をするのが大変。                        

 * 脚・足首の痛み・しびれ。(脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニア) *!

  * 腕を上げると肩から腕にかけて激痛がはしる。(五十肩

 * 背中の痛み。                                                         

 * 股関節に痛みがあり歩くのが大変 。 *!                        

  * 坐骨神経痛でおしりからつま先まで痛み・しびれがある。

 * ぎっくり腰。                              

 *むちうち症                                                          

 * 耐えられない身体の冷え。 *!

  * 朝、目を覚ました時、身体が重い・痛い・しびれている

 * 特に悪いところは無いのだが疲労感があり気力が湧かない

 * 血色が悪い・肌荒れ。                                

 * パソコン病                                                 

  * 睡眠障害  *!

 

電話番号 042-706-0703

 

 

健康な身体が欲しくはありませんか?

 

 * 色々な治療をしたが身体の痛み・しびれ・違和感が改善しない。

 * 病院でいくら検査しても原因がわからない                   

 * 病院では手術を薦められているのだが踏み切れな・・・。               

 * 術後の回復が思わしくない。                               

 * 複数の薬を長期間飲み続けている。                           

 * 病院通いがやめられない。

 * 免疫力を高めたい。

  * 自律神経失調症・更年期障害など。

  * リハビリがしたい。                                                                              

               

 

当院が目指す施術は本来、身体に備わっている

  自己治癒力を最大限に引き出すことにあります。

施術により多くの症状改善、そして病気の予防・治癒が可能になります。

 その意味において、お薦めのコースは「カイロプラクティックコース」です。

                

 

     どのような症状でも        

      諦めずにご相談ください。

       お役に立てる事があると思います。


 

電話番号 042-706-0703                             

                        メール yamamoto-seitai@pony.ocn.ne.jp 

                                            (メールでの問い合わせ・予約が可能です。)


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 当院はトリガーポイントセラピー、カイロプラクティック、運動療法温熱療法

 

 を症状によって組み合わせて施術を行います。

 

 

 

                    適応症状は

 腰痛、肩こり、頭痛、五十肩、膝痛、便秘、手足のしびれ・痛み、骨盤矯正、O脚矯正、            

   坐骨神経痛、自律神経失調症、内蔵機能の低下、慢性疲労、睡眠障害、更年期症状、

   病気予防、健康増進、アンチエイジング、免疫力の向上、膝痛、五十肩、etc・・・。

 


 

 尚、当院には女性スタッフもおりますので、小さなお子様連れの方も安心して施術が

 受けられると思います。

 (女性スタッフが不在の場合もございますのでお問い合わせ下さい。)

 

 *当院は予約優先になっておりますのでお問い合わせ下さい。

 *お車でお越しの方は当院の近くに100円パーキングがございますのでお問い合わせ下さい。

    施術中の駐車料金は当院で負担いたします。

         

 

   

            こぼれ話

 

 

 

    15) 良い風邪、悪い風邪・・・?

                 皆さん風邪は、ひかないに越したことは無い・・・と思いますよね。

             ところが・・・。

       季節の変わり目(4月・10月)にひく風邪は「身体の正常な生体

             反応との考え方があるのをご存知でしょうか?・・・。

             風邪をひくと37〜38℃程の熱が出ます、この熱により身体に

       溜まった菌を滅菌し、更には季節に合った身体にリセットする

             です。

      

       ですから、38℃くらいの熱が出ても、暖かくして寝てればOK!

             滅菌が完了すればかってに下がります。

             これを、薬などで無理やり下げてしまうと滅菌が不十分となり

             その後は、なんとなく調子の悪い日々が続く事となるのです。

 

            又、体調が崩れると食欲が落ちますが、これも正常な生体反応

                であり、体力が落ちるからと言って無理して食べるのは逆効果

              となるので、水分補給だけをして寝ていることが回復への早道

              となります。            

              基本的には自分の身体が起こす自然な生体反応を信じる事です。

              つまり、日頃より信じられる身体を造っておくことが重要なのです。

 

              さて、では悪い風邪?とは・・・

              夏風邪です。

              本来、夏の盛りは、かぜをひくタイミングではないのです・・・が

              ひいてしまうのは、体力・気力・免疫力 が落ちているに他なりま

              せん。

 

        14) 老後を快適に過ごす為に!

       若者と老人の典型的な違いは筋力です。

        筋力が落ちると姿勢が崩れ始め最終的には骨の変形を招きます。

 

              つまり、若さを保つ為には柔軟な筋肉を身に付けることです。

       その為には、適度な筋トレストレッチをセットで行うこと・・・・・

       そして、1ヶ月に二回程の身体のメンテナンスをお薦めします。

       

       メンテナンスの行き届いた柔軟な筋肉は血液を送るポンプの役割

       を果たす為腕・脚だけではなく、内臓への血流量も促進され細胞

       の一つ一つが元気になることにより、病気の予防・治癒、アンチエ

       イジング効果が発揮されます。

 

       こちらこちらもご参照ください。

 

        13)  癌を予防する食べ物

              癌細胞は誰でも毎日、数千〜数万できていると言われています。

       だとすれば、皆が癌に侵されてしまいそうですが・・・?

       通常は自己が持つ免疫細胞によって癌細胞を退治しているので

       、増殖することなく元気に過ごせるのです。

       又、癌細胞に対しては免疫細胞の中でもナチュラルキラー細胞

       (NK細胞)を活性化させることが重要と言われています。

       そこで今日はNK細胞を活性化させる食べのものを紹介します。

 

       ニンニク、海藻類、きのこ類、ヨーグルトなどが有名で、

       その中でも特に、ニンニクは代表的です。

       *ニンニクの成分は親油性が高いので、温めた油にニンニクを

        入れて数分待つと成分が油に溶け出し高い効果が得られます。

           *注 このニンニク油は胃粘膜への攻撃性が高い為、週に1度くらいの頻度で食べるのが

              適当と思われます。(ニンニク潰瘍の恐れがあります。)

 

       こちらもご参照ください。        

 

         12) 鼻うがいの薦め!

              私は9月頃になるとブタクサの花粉によるアレルギー性鼻炎に

              始まり、冬には冷気による鼻水、鼻づまりで年間半年以上に及び

              悩まされてきました。

              昨年末に患者さんから「鼻うがい」を薦められ、1ヶ月程前から

              毎日、入浴時に実施しています。

              結果、最近では鼻水、鼻づまりがかなり改善しており、合わせて

       咽が痛くなることも無くなりました。

       

       鼻うがいのコツは、ぬるま湯の塩水を使用することと、鼻うがい

       、しばらくの間は鼻をかまないことです。

       下を向くと水が垂れてくる事がありますが、ティッシュで拭き取る

              だけにしてください。

              鼻をかむと耳管から中耳へ水が入り中耳炎になる可能性があり

              ます。

 

       鼻炎で悩まれている方は是非お試しください!        

                        

        11) 朝食のススメ!

             朝食は高タンパクなものを腹7分で摂取しましょう。

           肉、卵、魚、豆腐、納豆、豆乳、ヨーグルトなどがお薦めです。

             高タンパクな朝食は体温を高め活動的に1日を過ごせます。

             又、体温が上がると免疫力も同時にUP!します。

             更に、スローなかかと上げ運動を30回とふくらはぎのストレッチ

             30秒を合わせて行うと、尚、効果的です。

             お試しください!

      

       10) 眠りのメカ二ズム 2

             眠る為のその  

             トリプトファンの摂取が必要です。

             何を食べると良いのか?

                 マグロの赤身・牛肉の赤身・牛レバー・落花生・大豆製品など

                 がお薦めです。

             眠る為のその

             太陽光線の元でリズミカルに身体を動かす。(セロトニン合成

             眠る為のその

             入浴後は照明を少し控えめにしてリラックスする。(メラトニン合成)

             これで、今日から貴方も熟睡できる!・・・かも?

    

         9) 眠りのメカニズム

      夜に眠くなるのはメラトニンというホルモンが体内に増える為です。

      このメラトニンはセロトニンというホルモンが日没と共に変質し、

      メラトニンになります。

      セロトニンは日の出と共にトリプトファンというアミノ酸が変質して、

      セロトニンになります。

      つまり、トリプトファン→セロトニン→メラトニンへと変換されて

        いるのです。

        8) 正しい血圧の測り方

            血圧は毎日、同じタイミング・条件で測定しなければいけません。

                1) 排尿を済ませる。

                 2) 常温の水を1杯飲む。

                 3) 適度に暖かい部屋で3分間程椅子に座り安静にする。

                     (身体を締め付けない楽な服装であること。)

                 4) 上腕部を心臓と同じ高さにセットし、カフを上腕部に巻き

                     2〜3回測定する。

             

                   上記の条件で毎日、同じ時間に2〜3回測定すると

           好いでしょう。  

 

    7) 高齢者の高血圧症

           今日は血圧について、私なりの見解を記します。

           一般に適正血圧は、上が120下が80とされています。

           又、上が140下が90を超えると高血圧症と診断され

           当然の如く、血圧降下剤が処方されているようです。

           これは、60歳未満であれば、ある意味正しい診断と

           言えるでしょう・・・?

           血圧が高いと血管への攻撃性が高まる為に、脳・心臓・腎臓

      などへの病気心配しての判断でしょう。

           但し、高齢者の方の場合は動脈硬化・筋力低下・代謝の低下

           などの原因により、血流障害が起き易い為に高い血圧値が

           必要なる場合が多いのも現実であり、安易に血圧降下剤を

           服用するのは賛成し兼ねます。

           実際に70代の男性で160の高血圧で薬を服用し

       血行不良の為、ひどい身体の冷えで悩んでおられた方も

           いらっしゃいました。

           現在この方は、薬を止め適度な運動と施術により、

           血圧は140〜150冷えも解消されました。

           又、以前あった不整脈の解消、安静時脈拍が 80から60

           へと改善し元気で過ごされています。

 

      当然、血圧140以内に治まるにこした事はないのですが、

           必要に迫られて脳が高い血圧にコントロールしている場合

         もあるのです。

          又、一説には高齢者の方の場合は年齢に100をプラスした

           値でもやむをえないのでは・・・との見解もあります。

           但し、薬以外で下げる努力は必要でしょう。          

      

           つまり、血圧は人によって適正値に違いがあるのだと結論

           付ける方が好ましいのかもしれません。

    

        6) 正しいダイエット 2

           前回はBMI値が19〜23の女性のダイエットについて記しました。

      勿論、個人差はありますが、参考になりましたでしょうか?

        今日はBMIが23以上の方の場合について、私の個人的見解

           のダイエット法を記します。

      身長155センチの人を例に挙げると55.3s以上の方が対象と

           なります。 

           まずは、摂取カロリーの制限をしなければなりません。

 

           1) 油はカロリーが非常に高いので、油物を極力食べない

           ようにしましょう。

      2) 間食物の多くは脂分・糖分が多く含まれているので

        間食はしない。(少量の果物はOK!)

       3) 3食は決まった時間に必ず食べるようにする。

       但し、腹7分に抑える。(食前に生野菜サラダを食べると

              満腹感が得られやすいです。) *レタスよりもキャベツがお薦めです。

      4) 1日に1時間の有酸素運動&低負荷筋トレを習慣付ける。

        5) BMI値が22になったら3〜4日に1回の筋トレを行う。

       6) BMIが21になったら筋トレを週に1回に減らす。

      7) 腹8分・週1の筋トレを習慣にする。(食べ物は自由)

 

       如何でしょうか・・・? 

          難しいですか・・・?

              これが達成できれば、貴女の未来はバラ色・・・かも? 
 

 

         5) 正しいダイエット・・・?

       前回はBMIでみる適正体重について記しましたが、

           今回はダイエットについて、これまた私の個人的見解を記します。

       

           特に女性にとってダイエットは永遠のテーマ?・・・のようです。

      たとえBMIが適正な19〜23であったとしても、もっと痩せたい・・・!

      身長160センチの人で19〜23というと48.6〜58.9sになります。

      19であれば充分?痩せていると思うのですが・・・。

 

       でも!、もっと痩せたいと、いう方は食事の量は減らさずに筋トレ

           をお薦めします!

           ・・・そう、貴女が一番嫌いな筋トレをあえてです。

       

      食事を減らすと確かに体重も減ります・・・が!筋肉も減っています!

      筋肉が減ると基礎代謝量も落ちますから、なおさら太りやすい体質

      へと変貌しています。

      当然、リバウンドは確実です!

      ダイエットをしようと食事制限を繰り返せば繰り返す程、筋肉量は

        低下し、体脂肪率は上昇するのです。

      筋肉量の低下は、高齢者になった時の健康維持に大きな障害と

           なるでしょう。

 

      その点、食事は今までのままで、3〜4日に1回の筋トレを行えば

      筋肉量が増え基礎代謝量がUP!しますから、太りにくい引き締

      まった身体ができあがります。

      一度、ちゃんと筋肉がついてしまえば、その後は週に1回の筋トレで

      充分維持が可能になるでしょう。   

      又、筋肉量が増えると、姿勢がよくなる・スタイルが良くなる

           ・疲れにくい・身体の調子が良くなる・免疫力が高まる・気持ちが

            ポジティブになる・アンチエイジング等の効果も期待できます。

       運動療法もご参照ください。

  

        4) 適正体重について・・・

      近年の適正体重の求め方は、BMI(肥満指数)を用いることが

      多くなりました。

      一般にBMI指数22が標準とされていますが、女性の場合は21

            が適正との見解もあるようです。

      これは、男女の骨格の違いからくるものです。

      当然、同姓であっても骨格の違いはありますいから、私の個人   

       見解は男性で20〜24、女性で19〜23位が理想ではないかと

      思います。         

 

        3) 味覚の秋・・・

      この時期、美味しい果物が沢山売られていますが

      私の一番のお薦めは、なんと言ってもりんご巨峰です。

      それも、きれいに洗って皮ごと食べるのが良いです。

      りんごや巨峰に限らず大概の物は皮と実の間に大切な

           栄養分が含まれているものなのです。

     

         2) 眠れない方へのアドバイス・・・

     1) 朝6時頃に起きる。

     2) コップ1杯の常温の水を飲む。

     3) 30分ほどリズミカルな歩調で散歩をする。(歩幅を広く)

     4) 朝食を軽く食べる。(パンよりはご飯がお薦め

               又、身体が温まるようなメニューが良い)

     5) 昼食は腹八分で身体が温まるものを。

     6) 昼寝は20分以内で切り上げる。

     7) 適度な体操・筋トレ等を行う。

     8) 夕食は6時頃に腹八分で身体が温まるものを。

     9) 8時頃にお風呂に入る。温度は夏場は38℃、春秋は39〜40℃、

        冬場は41℃くらいのお湯に5〜10分必ず首まで浸かる。

     10) 風呂上りには軽くストレッチを行い、部屋を少し

        暗くして音楽などを聴きリラックスする。     

          11) 寝る30分くらい前にナイトミルクを温めて飲む。

               これは、単なる牛乳ではなく、夜に搾乳されたものを指します。

               (冬期間、白夜になる北欧では、よく飲まれているようです。)

          12) 10時位には体温が下がり始め眠気がさしてきたところで・・・?

        寝る。

       
                    参考になった・・・かな?

         まったく参考にならない・・・とおっしゃる方は

        睡眠を考える自律神経を考えるが参考になる・・・かも?。 

     

       1) 最近、睡眠障害でお悩みの方が増えているようですが・・・

      最近の研究では、4時間熟睡できれば大丈夫との見解もありました。

       (個人差はありますが・・・)どうしても眠い場合は、昼食後20分以内

      の昼寝が良いそうです。

 

 

          


          

心身共に健康である為の秘訣は・・・

いいかげんに≒好い加減に


                       

 

人間=宇宙=生命 

 


                     

       


 

           


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今日のつぶやき・・・

5/11 筋トレによる成長ホルモンの増加は、不眠症にも効果があります。

4/30 昨日は38℃の熱がでましたが、風呂でしっかり身体を温め、今日は快調!

4/18 この季節の変わり目にひく風邪は、身体をリセットする為のものです、熱が出ても放っておきましょう。(39℃以下の場合)

4/11 腰痛で来院される方が増えています・・・気温が不安定な為でしょうか?ご注意ください!

3/12 季節が変わるこの時期は体調を崩しやすいのでご注意ください。

3/3 花粉が飛び始めた?鼻が・・・早く杉を切り倒してブナの木を植林して欲しいものです。

2/8 インフルエンザの一番の予防法は・・・免疫力を高めることです。

2/4 インフルエンザ対策にヨーグルトが有効か?

1/30 朝食はタンパク質を多めに摂る事により体温がUP!します。

1/12 極寒の今日は生姜入りの鍋料理を食べて身体はホカホカ!

1/6 低温と空気が乾燥しインフルエンザが心配になる状況、加湿器と空気清浄機が有効です。

1/4 今年もよろしくお願い申し上げます。   











 














 

 

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